上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
3Dbook01.jpg
CGステレオグラム1~3    1992年 小学館

この三冊は、”ステレオグラム”というニューワードを武器に
90年代の立体視ブームの火付け役となった本といっても過言ではないのでは?
CGステレオグラム1でほんのちょびっとだけ関係してます。

以後二年ほど続くステレオブームの中、小学館はステレオ本の秀作を
続々と出すのですが、それは小学館編集者の徳山氏が、
ステレオオタク学会に所属してたせいなのかな?と勝手に思ったり。
子供向けということで、昔から小学館は立体視に強いのでしょうけど、
雑誌のオマケですら手を抜かない伝統が現在にも脈々と
受け継がれてる印象があります。
スポンサーサイト
  
コメント
コメントする












 管理者にだけ表示を許可する?

トラックバック
トラックバックURL
→http://da3d.blog115.fc2.com/tb.php/5-e290b20e
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)


     
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。