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 駄菓子といわれるものがある。
お菓子よりもちょっと駄目なお菓子。
主に子ども向け。
お上品なお母さんからは白い目で見られる。
でもB級の気安さが魅力。

 左右の目に微妙に違う画像を見せ、
脳を騙して立体感を出す手法が昔からある。
ステレオ写真とか、3Dとか立体視とか言われるもの。
裸眼で見たり、専用のスコープで見たり、
第三者から見ると間抜けにみえてしまってちょと恥ずかしい、
赤青メガネをかけて見たりする。

3D世界はどんどん進化していて
3D TVというものも売ってたりする。
そういう高級3Dもよいけれど、
子ども向け雑誌のオマケについてたりする、
ちゃちな紙製メガネで見るチープな立体視ものだって
十分に驚異の世界だ。
それらをここでは愛を込めて「駄3D」と名づけてみる。
そんな駄3Dをメインに、私の少しばかりのコレクションを、
ちびちび披露していくつもりです。
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